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よくある質問

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ふるさと水と土指導員について について
質問 ふるさと水と土指導員になるための条件
問1 「ふるさと水と土指導員」になるためには何か条件がありますか?
回答  20歳以上で、農地や土地改良施設の保全に理解があり、熱意を持って地域活動に協力して下さる方が、市町村からの推薦を受けることで指導員になることができます。
 平成29年6月末日時点で県内に62名の「ふるさと水と土指導員」が活躍されています。
 詳細については、下記までお問い合せください。
 熊本県農林水産部むらづくり課TEL 096-333-2415
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質問 ふるさと水と土指導員への支援
問2 県は「ふるさと水と土指導員」に対してどのような支援を行っていますか?
回答 県からの主な支援内容は以下のとおりです。
①県の研修会開催や全国規模の研修会やシンポジウムに参加する費用の支援
②地域住民活動の推進に必要な資材や広報資料にかかる費用などへの支援
③指導員の行う指導・助言等の活動に必要な情報の提供

※支援は予算の範囲内で行います。支援をご希望のかたは、熊本県むらづくり課までお問い合わせください。
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